11月2日(金)の「鑑定日記」は、都合により、前日22時00分に更新しました。



★随分年上の男性だと思ったら、私より年下〜


私は何時までも若いつもりでいるのでしょう。

そのせいか、鑑定にいらっしゃった男性で、私より随分年上の方だと思って話をしていて、お年を聞くと、私よりうんと年下〜と驚くことが多くなりました。

先日など、38歳ぐらいの男性にさえそう思ってしまいました(笑)。
  (お客様が老けていらっしゃるという訳ではありません)

私は20代や30代の若い女性(男性も)の鑑定をしている事が多い関係で、う〜んと世界が若いのでしょうね。その世界って、「これからやるぞ〜!」という日が昇っていく世界です。

夏に故郷(鳥取県倉吉市)に帰って同級生たちに会って驚いたのは、多くがオジンっぽくなっていた、という事です。妙にみんな落ち着いている。夕暮れどき・・? そんな彼らからは、「西谷は若いなぁ」、と言われます。

同級生が“校長先生”を何人もやっているんですから、もう参ります

同級生に会っても、話題から気持ちなどなど、ちょっと合わない感覚を覚えます。住んでる世界が違ってしまっている・・・ムムム。


私は本当に、年を取らない、いい仕事を選んだと思います。

PS・周囲が年配、ご老人の環境にいる人は、あなたが周囲をうんと若くしてあげて下さい。





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