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先週、パリから大吉方位(東30度)の日本の横浜まで、鑑定を受けにいらっしゃった画家のKさん(パリ在住・日本女性 44歳)の話です。 彼女はインターネットで私の事を知り、フランスから西谷本もアマゾンで色々購入。手相の予約も入れ、今月いらっしゃったという訳です。 その彼女には、方位学についてのこんな面白い話がありました。 Kさん:「私は過去に、思い出に強く残る、幸せ過ぎるぐらい最高の旅をしたことがあります。 それで、購入したばかりの西谷先生の方位学の本で、まず調べてみたのです。するとその時期は、大大吉方位でした! その時、方位学ってすごいなぁ、と思いました」 二黒土星の彼女が行ったのは、2004年2月の南30度。 *ナミビア共和国・・・アフリカ大陸の西南部に位置する国。独立国としての歴史が浅く、他のアフリカ諸国と同様 ヨーロッパ諸国の影響が色濃く残る国である。公用語の英語のほかにアフリカーンス、ドイツ語も広く使われている。 このように吉方位に行くと、訳もなく楽しい旅となります。 ただし稀に、大吉方位に行ったことで強い吉の気を受ける為、体の中の悪いものが早く外に出ようとする治癒作用が起こり、一時的に体の具合が悪くなる人があります。また正常化する為に、身辺にゴタゴタが起きる人もあります。 吉方位に行ってのトラブルは、良くなる為の作用ですので、ご安心下さい。 皆さんも、思い出に残る最高の旅や移転(最低の旅や移転も・・)を調べてみて下さい。 |
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