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昨晩、12/28(金)夜は、BSイレブンの生放送『もと冬樹の大人の自由時間』に生出演してきました。
今週、電話鑑定をしたAさんは、才能はあるのですが、売込みがちょっと苦手で・・・というミュージシャン志望の女性でした。その為、まだデビューもできていない状態です。一方、恋も、好きな人がいるのに、打ち明けられないでいる。 そこで私は言いました。
仕事は商品を売り込む。恋愛は自分を売り込む事です。 仕事も恋も、実力+営業力。 07/12/27 昨日の直接鑑定に、大阪から車で6時間かけて飛ばしてきた、経営者のT.S.さん(31歳 男性)がいらっしゃいました。 B型で、(左手の)生命線・知能線の起点が極端な離れ型ですから、もう思いついたら即実行!! の人です。 そして、1時間の鑑定後、家族に中華街の肉まんを買ってから(中華街は大阪の反対方向ですよ〜)、大阪までまた6時間かけてトンボ帰りするというのです。 大丈夫ですか? と心配すると、 若いって恐ろしい〜♪ 恋も仕事も行動も、無茶をして失敗も多いけど、これが青春ですね。 07/12/26 12月22日(土)は、甥のY君(姉の長男)の結婚披露宴に参加する為、鳥取県倉吉市のシティーホテルに行ってきました。 この結婚にまつわる話で、こんな事がありました。
そこで、私に手相で観てもらおう、という事になったのです。 今年夏、倉吉に数日帰ったときに、彼と会いました。 と嬉しそうに話してくれました。31歳の後半に、仕事先の受付をやっている彼女と意気投合。 そういえば、Y君の妹のA子さん(30歳)も、以前私が「27歳で結婚する」、と手相を観て予言していて、これもズバリ!当たりました。 披露宴では、私の席には行列ができ、30人以上の出席者の手相を観ましたよ。 食事をまたしても(ゆっくり)食べそこなった、激しい披露宴でした〜(笑)。 07/12/25 皆さんは、昨日どんなクリスマスイブでしたか? はというと、昨日のクリスマス・イブは、売れっ子作家・佳川奈未さんのクリスマス・ディナーショーにご招待を受け、行ってきました。(佳川奈未さんは手相鑑定に数回いらしています) 場所は、東京・恵比寿 ウェスティンホテル東京 B1 楓の間(Kaede) ゲストは、佳川奈未さんの憧れの作家ということで、中谷彰宏さんが登場。お二人の対談コーナーあり。
サプライズは、中谷彰宏さんが初めてステージで歌を披露! 佳川奈未さんとは、客席挨拶に回って来られたときにハグをして、終了後、楽屋でまたしてもハグをして終了。夜10時過ぎに帰途につきました。 手相のお客様で顔見知りの方が、ディナーショー参加の限定150名中、10名ぐらいありました。
相変わらず、大阪弁なまりのある元気いっぱいの佳川奈未さんの話に、爆笑しました〜。 07/12/22
包丁で誤って指を切るのは、誰でも経験があるものです。 でも、とくに親指を切る場合は、ほとんどが愛情問題です。 先日鑑定にいらっしゃったAさん(35歳 女性)は、左手の親指の先端にバンドエイトを巻いていらっしゃいました。 それで、私はこう訊ねました。 「エッ?・・・」、その言葉に驚いた彼女は、こう話してくれました。 「私はここ数年、妻子ある男性と付き合っていたのですが、相手の方の奥さんが気付いて、私立探偵を使って調べたようです。それで私の存在、顔、名前など、みんな知られてしまったそうです。その直後に、この怪我をしました」 怖い、怖い。
でも、怨んでいる方も、相当な邪悪な念を発信するので、運が悪くなります。 皆さんも、指を誤って包丁で切ったら、誰かの生霊が働いている・・・、そう考えてみて下さい。 *生霊の事に関しては、拙著『占い師からのメッセージ』(創文刊)の中の第六章「人は、周囲の影響を強く受けて生きている」、をご参照下さい。 今週鑑定にいらっしゃった、Fさん(47歳 女性)のお話です。 彼女は専業主婦なのですが、片付け物がニガテだそうで、いつも家の中は散らかっているそうです。
ご主人(会社員)は、その家が散らかっている影響があるのでしょう。最近は特に、気持ちが盛り上がったり落ち込んだりと、アップダウンが激しいそうです。 そんなこんなで、Fさんもまずは掃除しなくちゃ、と思うのですがどうもできない。 そんな最中、私の鑑定の事を友人から聞き、是非受けたいと申し込まれた。 鑑定を申し込んだ直後の事です。何ヶ月も散らかったままの我家に、大家さんから連絡が入り、「天井に火災報知機を取り付ける事にしたので、電気工事の人と一緒にお宅に伺いたい」、という話になったんですね。 さあ大変です。とても家に上がってもらうような状態じゃない・・・。 それで、最初の内は都合が悪いので、と伸ばしていたのですが、そう何ヶ月も伸ばせません。結局2ヶ月ぐらい伸ばした挙句、鑑定前日に工事が入ったそうです。 「それで昨日、なんとか出来る限り片付け、最高にきれいな状態で、大家さんと、電気工事の人を我家に迎えました」とFさんが、おっしゃっていました。 これは、偶然じゃないですね。 鑑定日が決まった段階で、幸運になる運命が動き出した。 面白い話だと思いました。
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