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昨日鑑定したAさん(39歳 男性 不動産業)から、お聞きした話しです。 Aさんの勤める都内の不動産会社に訪れるお客様で、家相を気にして物件を探しに来る人は、15人に1人ぐらい。・・・・・・約6.7% 方位を気にして物件を探しに来る人は、22〜3人に1人ぐらい。・・・約4.5% となります。 大体、全体の5〜6%の人が、方位学の英知を活用している、という事ですね。 このAさんは、今まで特に方位に関心があったという訳ではないのですが、最近は方位に強い興味を持っていらっしゃいました。と言うのは、同僚のBさん(男性)が、最悪の方位(大凶方位)に家を買って、そこに引っ越してから、借金まみれで大変な事になっているのを目の当たりにして、方位の力の凄さを確信したそうです。 方位は、知っていようがいまいが、信じていようがいまいが関係なく、その影響は働いている、という事です。 アインシュタインが幼少の頃、父親から買ってもらった方位磁石を見て、針が常に北を指すことに大変驚いた、といいます。一日中磁石を見ていたとか。彼が、自然界には目に見えない力が常に働いている・・・と覚った瞬間でした。 新月、満月時の引力の影響や、磁気の影響が大きく人に作用しているように、方位が人に及ぼす影響は、考えているよりずっと大きいという事です。 自然の力を上手く利用して生きるか、反して生きるか、それは私たちの自由ですが。 *新月、満月が及ぼす人への影響については、拙著『未来予知はできる』(創文刊)のプロローグ「人は未来を見ることができる」で、詳しく述べています。ご参照下さい。
2008/2/7(今日の2通目) TV見ました! 西谷先生、創文の皆様、こんばんは。 たった今、ちびまるこちゃんの番組を見ました! 西谷先生のお顔が拝見できて、今日はとっても良い一日になりました♪ 明日もきっと良い一日になりますねっ☆ 先生の優しい声と笑顔に癒されます。 前回は電話鑑定だったため、 次回、直接鑑定でお会いできる日を楽しみにしています。 (広島県 M.T.32歳 女性) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー テレビ拝見しました 西谷 泰人先生 椛n文の皆様 昨年3月に親子で電話鑑定していただいたHと申します。 その節は本当にありがとうございました。 鑑定していただいてますます大ファンになり、毎日西谷先生のHPを見るのが日課です。 いつも元気をいただいております。ありがとうございます。 西谷先生の著書もあと2冊ですべて読破します。 ですから、本日はビデオをセットしてワクワクして拝見しました。 優しいお声と物腰にますますファンになりました。もう二回も巻き戻して見ましたよ。ちなみに私も太い運命線があり、離婚しています(苦笑) 西谷先生にとても良い手相だとほめていただいた娘は、ことあるごとに鑑定していただいたときのメモをみては勇気をもらっているようです。4月からは中学生になるので、部活動は西谷先生のアドバイスを参考にして決めるとも申しております。 寒い日が続きますが、お体大切になさってくださいね。 今月末のテレビ出演も楽しみにしております。 (M.H.&A.女性) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ちびまる子ちゃん、ギリギリ間に合って見ました〜! ちびまる子ちゃん見ましたよo(^-^)o しかも私が帰ってきた時もうすでに7時15分を過ぎていて… テレビをつけたらちょうど先生の紹介がはじまりました♪ びっくりです! グッドタイミングでした!! 髪型変わられていましたね(^^) 西谷先生がしゃべってる〜!声を聞きましたら去年お会いした時を思い出してしまいました…。また今月の後半テレビ出演されている姿が見られると嬉しいです。毎日が楽しく◎^∇^◎ 幸せでありますように…では、失礼いたします。 (M.M.女性)
2008/2/7 その1 今日、直接鑑定したKさん(39歳 女性)のお父様のお話です。 Kさんから、次のようなお話を伺いました。 「父は、平屋だった自宅を、2度にわたって二階の増築をしました。一回目の増築で2部屋作ったのですが、その直後に父は食道がんに罹りました。その後また二階に2部屋増やし、その後父は亡くなりました。享年63歳でした。やはり、平屋に2階を建て増すのは怖いですね」(Kさん) 平屋だった家に、後から2階を増築することを、家相では「お神楽(おかぐら)相」といって大変な凶相です。 これをしたその家の主人は、病気や事故で3年以内に死亡したり、倒れたりと、災難に見舞われるんですね。そんな例は、これまでにも幾つも紹介してきました。 家は、そこに住む主人の体と一体になっています。なので、2階を増築すると言うことは、主人の肩の上に2階という重荷を乗せることになるから 大変です。潰されるような重圧を受け続けて、やがて・・・、と大変な事になります。 今日はKさんから、「お神楽相」の新しい情報をお聞きしましたので、ご紹介しました。 家は住人の運命を表しています。 運が良くて、健康に生きたいなら、住まいの家相の吉・凶が大切。そして家の中の整理・整頓・掃除も大切と言うことです。 *お神楽相については、拙著『占い師からのメッセージ』(創文刊)の第五章「幸運を呼ぶ、いい持ち物を持とう!」の中で解説しています。ご参照下さい。
2008/2/6 人には、自信家タイプがいる反面、自信をまったく持っていないタイプがいます。これは、実力のある、ナシに関係なくです。 今週鑑定したSさん(34歳 OL 女性)は、後者で、まったく自分に自信をお持ちでない方でした。 そのSさんの手相を拝見したとき、私は、「あれ?」と思いました。というのは、なかなかいい手相だったからです。 「Sさん、これは経営者として成功できる手相ですよ。商売をやってみたらどうですか」、私はそう伝えました。でも彼女は、 「いいえ、私は人と会うのが苦手で、商売なんてとても出来ません」と、謙遜され、受け入れてもらえませんでした。 こういう人は、今まで生きてきた自分の尺度で考えてみて、「とても私に商売なんて出来ない・・・」、と言っているだけです。その判断は正しくありません。人と会ったり話すのが苦手、なんていうのは、幾らでも練習すれば上手くなります。また商売なんて出来ない・・・といいますが、やった事がないので自信がないというだけです。 私は手相を通して、本人さえも気が付いていない潜在的な才能を見抜き、お伝えしているのであって、テキトウに申し上げているのではありません。 誰だって、やった事がないものには自信がないし、無理だと思うものです。でも、そんな自分だけの少ない経験で自分を判断するという事は、実にもったいない事と言えます。 手相鑑定(どんな占いでも)を受けるということは、自分を再発見したり、未知なる部分を見てもらうのですから、“いい事を言われたなら”、観念を捨てて考えてみる事が大切です。そこに、大きなチャンスと可能性が潜んでいるからです。 これが、占いの上手な受け方です。
2008/2/5 今日は、電話鑑定の日で、10人のお客様を鑑定しました。その中に、Kさん(男性 26歳)という男性がいらっしゃいました。 そのKさんから送って頂いた手相コピーが、大変興味深いものでした。まず枚数も多かった。分厚い郵便局のエクスパック便の入れ物の中に50枚以上はコピーが入っていたでしょうか。 以前、手相コピーを100枚送ってこられた几帳面な方がありましたが、Kさんは枚数では50枚ほどでしたが、でもそれでも相当な枚数です。鑑定するまでもなく、神経質なタイプでいらっしゃることが分かります。 ところでお申し込みの際に、手相コピーは、「等寸大のもの」と、「拡大コピーも1枚」入れて下さると助かります、と説明します。 すると今日開封したKさんのエクスパック便には、大量の手相コピーの中には、ナント縮小コピーまで何枚も入っていたのです。むむむ・・・、どういう意味だろう・・・、さすがに私もしばらく考えてしまいました。 拡大コピーは、見やすいのでお願いしますが、手相の縮小コピーは何のため・・・? 人の発想は人それぞれ、面白いものだな・・と、今日はいい勉強になった一日でした。
2008/2/4 今日、2月4日は節分(=旧正月)です。そこで! トップページをご覧くださいましたか〜!? にぎやかなトップページになったでしょ。節分ですから景気よく〜!です。 この宝船は、皆さんに福を運ぶ九占人が、いざ船出するという祝い舟です。 占法は、手相、方位学はもちろん、人相、ジプシー占い、コイン占い、家相・風水あり、易、四柱推命、西洋占星術、奇門遁甲、オラクルカード、タロットカード、ダイス占いetc.....、とバラエティーに富んでいます。 どの占いも私は体験した事があります。 自分でも出来るものが多いですが、やってもらっただけ、というものもあります。私の経験から、これらどの占いも、かなりの的中率だと思います。 それぞれの違いは、しいて言えば、和食懐石料理、洋食、中華、インドのカレー、蕎麦など麺類、スパゲティー、寿司、イタリアン料理などの違いのようなものです。それぞれ素晴らしく、美味しさは単純に比べることが出来ない、ということと同じです。ただ、状況や季節で料理の趣向は変わりますし、好みは人それぞれという事です。 そして、どの占いも幸せになる為の大きな開運力を持っている、という点で共通です。 あなたは、どの占いに興味がありますか?
2008/2/3 2月4日は節分(=旧正月)。いよいよ運命の変わり目です。 人の運は毎年変わりますが、ではどこで変わるのでしょうか? それは、「誕生日」と「節分」です。特に2月4日(節分)は運命が大きく変わる“節目”の日。だから節分。 方位学でも、1/1〜2/3までに生まれた人は、前年度の干支だし九星です。つまり2月4日で年運は変わるという事です。四柱推命も同じく節分を境に運命(年運)を判別します。やはり、節分が大きな運命の節目。 今までツイてなかった人は、節分を境に、ツキが来るぞ〜! と思いましょう。 節分に豆まきをするでしょ。「鬼は外、福は内」。これは、お払い行事なのですね。節分に昨年の邪気(邪鬼)を追い出し、メデタイ福を呼び込んで新年を迎えよう、という邪気払いです。 そこで私のホームページも、2月4日(旧正月)は、トップページにちょっと工夫がありますよ〜! 何がどうなるかは、2月4日・夕方6時のお楽しみ、という事にしましょう。
2008/2/2 先ほど、土曜日の直接鑑定が終わりましたが、今日はお金のことで悩んでいる人が続いた日でした。 毎回、鑑定日には日によって決まったテーマがあるのでしょう。ある時は離婚相談が続いたかと思えば、ある時は病気の相談だったり、またある日は独立の相談が続いたりします。互いが引き合うのか、日ごとに同様の相談が集中する傾向があります。 そんな中で今日はお金! 特に借金にまつわる相談をたくさん伺いました。 人によってお金に対する感覚が違っています。その感覚のズレが、大きな借金を作ってしまうことになるんですね。 お金には習性があります。まずはそれを正しく知ること。それが金運を良くするまずは第一歩となります。 お金に関しては、拙著『時間を上手く使える人、使えない人』(創文刊)の第八章「お金の習性を知って、大金持ちになる法!」、第九章「大公開! お金が貯まる七つの法則!」で詳しく述べています。そちらをご覧下さい。あなたの金銭感覚が正常になり、お金が貯まる金運の強いあなたに変身するでしょう。 それにしても、生年月日の近い人たちや、同じ名前・似た名前の人、同じ職業の人、同じ血液型の人、同じ地方(方位)の人などなど、鑑定日によって、同じ傾向の人が集まる不思議を今日も感じた一日でした。 |
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