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昨日鑑定したKさん(39歳 男性 鑑定2回目)は、来週“結納”という、おめでたい方でした。(とっても優しいタイプの男性) 「西谷先生のお陰です」、とおっしゃるので、お話を伺がうと、話は昨年の秋のこと。 39歳で独身だったCさんは、ずっとお見合いパーティーに出たいと思いながら、躊躇(ちゅうちょ)し続けてきました。そこへ10日ほど前に申し込んでいた『 幸運印鑑』の3本セットが到着! 何かツキを感じ、勇気を出してお見合いパーティーに申し込んだKさんでした。そして印鑑をお守りに持ってパーティーに参加。パーティーに出ると、10歳年下の29歳のA子さんと会話が弾み意気投合! めでたくカップルに。そしてそのまま婚約、結納と進んだのでした。 「印鑑が後押ししてくれたんだと思います」、とKさん。 今日は、1時間の鑑定でしたが、たっぷりKさんの“おのろけ”を聞かせていただきました〜。その中の一つを皆さんにも。 フィアンセのA子さんは料理がとても上手だそうです。Kさんのアパートにも、よく食事を作りにいらっしゃるとか。その初回の時の話です。彼の部屋の電気炊飯器で炊いたご飯が、Kさんが食べてみると芯があって硬かったそうです。でも食べた。それで残していた分を彼女が帰った後、捨ててしまったんですね。 それを彼女に話したところ、彼女がカンカンに怒ったそうです。それで、口もきいてくれない。それでKさんはゴミ袋に捨てていた芯のあるご飯をもう一度ゴミ袋から戻して食べたそうです。それで仲直り。 (幸いゴミ袋にはご飯しか入れていず、まだ部屋にあったそうです)。 そんな話をいろいろ聞かされて、もうお腹いっぱい、「ご馳走さま〜!」 という感じでした。皆さんもそうでしょ(笑) 今日は、幸運印鑑が取り持ってくれた結婚、のお話でした。 |
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