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今日もお話ししたい内容が幾つもあるのですが、この話を選びました。 これは本日電話鑑定をした、大阪にお住まいの40代の女性・Aさん(ご夫婦)のお話です。 Aさんはご主人と最近、仲が上手く行っていませんでした。 そんなある日のこと、Aさんは右手の人差し指・側面をカミソリで傷つけてしまったのですね。(郵送されてきた手相コピーの右手写真の人差し指先端に、バンドエイドが巻いて写っていたことから伺った) すると、ご主人も同日、仕事の作業中にまったく同じ右手人差し指・側面を怪我したのです。 これは、女性の右は夫。男性の右は妻、という法則どおりの負傷です。 こんな怪我(や病気の場所)も、すべて意味(不仲)があって起こっているんです。 参考までに、ご紹介しました。
2009/1/5 というのは、本来短い生命線だったのに、運命線に橋渡しの線がかかって繋がった、(結果的に)長い生命線になっていたからです。 何故そんな相になったかというと、彼が高校生の時に遡ります。 当時、高校生1年生だったKさんは、テレビで“生命線が長いのが長寿”という話を聞いたのですね。 それで、自分の生命線を見ると、どうも短いようだ・・・。でも早く死んじゃうのは嫌だからと、親指の爪で暇さえあれば生命線と運命線を繋げていたのですね。 でも、すぐまた元のように橋渡しの線は消えてしまうのでした。 その後、何度も何度も繰り返しているのですが、消えてしまっていました。 そんな彼も、何時しか爪で線を付けることもすっかり忘れ、放っておいたのでした。それで半年〜1年経って手のひらを見ると、ナント!立派に、生命線が運命線に繋がっている(長い生命線の形状になっている)ではありませんか! では何故、知らない内に線が繋がっていたのでしょうか? それは、何度も何度も手のひらに線描きを繰り返しやっていると、その度ごとに脳に信号が行き、結果的に(脳の命令どおりに)橋渡しの吉線が出現した、という事です。 このように、「手相を書く」、「線を出そうとシワを付ける」 などの努力は、繰り返し行うことで脳に信号が何度も行くことになり、それは実際の線となって出現する努力に他ならない、という事です。 ところで、「自分は生命線が短いのでは・・?」 と思っている人は少なくありません。 でも実際私がその方の手相を拝見すると、そう思っている人の99%は、短くないのです。他の線がカバーしていたり、もう一本あったりして、しっかり長い生命線と変わらない生命線であるのです。 素人判断は“怪我の元〜”、という訳です。
2009/1/4 皆さん、たくさんの貴重な体験をお持ちだった事に、本当に驚きました。 その中で、今日は「幸運印鑑」についてお聞きした話を一つ。 幸運印鑑を、いつもお守り代わりに持ち歩いている、というAさん(47歳 女性)のような方がいらっしゃるかと思えば、次のような体験をした姉妹がいらっしゃいました。 この度2回目の鑑定となった、会社員のHさん(36歳 女性)と、妹さんKさん(34歳)のお話です。 この話を聞いてすごく嬉しかったので、お話し致します。 前回(1年前)、鑑定のときのHさんの状態は、4年間交際して婚約までしていた男性から、突然、婚約解消をされ、とても傷ついていらっしゃいました。「それまでにも、何故か結婚の話になると、壊れるんです・・・」、という事でした。 一方、妹さんの方は、魅力はあると思うのに、恋人がずっと出来ない、という話し。そんなHさんの姉妹は、2人とも独身のまま、OLをしつつ実家にいらっしゃいました。 そんなある日、書店で私の本に出会い、私のホームページを毎日見るようになったのですね。 そうしている内に、ホームページの「幸運印鑑」のページにたどり着き、自分の印鑑を調べてみたそうです。 すると、 Hさんはよくある斜め彫りの印鑑(三文判)で、 妹さんは枠に文字がくっついていない凶相の印鑑(三文判) と判明したのです。 ★斜め彫りの印鑑(姉・Hさん)・・・才能を発揮できず、認められず、当然出世も金運も得られず、不平不満の日々を送る事になります。異性からも見初(みそ)められません。 ★枠に文字がくっついていない凶相の三文判(妹・Kさん)・・・天地の恵み(幸運エネルギー)を受け取る事ができず、周囲の助けを得られない、という“労多くして功少なし”という運命になる凶相の印鑑。 それで初回(1年前)の鑑定のときに、「印鑑を見て下さい」と言って私の所に持っていらっしゃったという訳です。 見ると斜め彫り・・、枠に文字の接点なし・・の典型的な凶相の印鑑。私は上記のように伝えました。 更によく見ると、それだけではありません。姉・Hさんの印鑑には、印面に小さな欠けがあったのです。(欠けの位置はまさに“結婚”を示す場所でした) これでは、幸運を受け取れない訳ですね。 それで驚いたのはその後です。 姉妹で「幸運印鑑」をお申し込みになったのですが、使い始めて2ヶ月と10日目に、Hさんにはいいお見合いの話が来て、すぐに結婚が決りました。「今回はすんなり結婚話しがまとまりました、不思議です・・・」、そうおっしゃるHさん。 一方、妹のKさんの方は、5つ年下の男性との交際が始まったそうです。いままで恋人すら居なかったのですから、それだけでもすごい! と姉妹で喜んでいらっしゃいました。 「『幸運印鑑』に変えたんだから運が良くなっている、と考えるだけで、何事に対しても前向きになった」(Hさん)、ともおっしゃっていました。 印鑑は自分自身です。 それが幸運を受け取れない凶相のものであったなら、本当にもったいない事だと思います。
2009/1/3 では、今年真っ先の鑑定のお客様は、どんな方だったか・・・。 その前に何故、私が新年真っ先のお客様を気にするかと言いますと、 年初めのお客さまは、創文や創文のお客様全般の今年一年を占う、対象になります。 それも、なんの意図もせず、自然に申し込んで一番手に納まった方であることが大切。 2日の朝10時、トップでいらっしゃったお客様は、大阪から6時16分の新幹線に乗っていらっしゃったAさん(33歳と4ヶ月半 独身女性)でした。 さて、手相を拝見すると、なんと、34歳の後半から大開運する幸運相の持ち主でした!! 大恋愛はその前・今年にあり、結婚は34歳後半の時点でします! 縁起いいじゃないですかぁ〜! これで、えらく盛り上がった、年初めの鑑定日でした。 『こいつぁ〜春から、パンパン、縁起が いいやぁ〜〜〜!』
2009/1/2 身体がヨレヨレになるかも・・と思いきや、最後まで元気に鑑定する事が出来ました。 北は北海道から、南は沖縄まで、いや、海外からも鑑定のお客様がたくさんいらっしゃいましたし、電話鑑定希望の方もぞくぞくでした。 連日の長期戦を乗り越える為に、私は食事の時間はあえて作らず、5分ぐらいで食べられる少量の食事を、1日3回、鑑定の合間に立ったまま食べる程度にしました。そうすると調子がいいですね。ただし、ここ12日間で2kgほど痩せてしまいましたが〜。 そんなこんなで、年末の連続鑑定がようやく大晦日で終わり、元旦に1日休みました! とは言っても、〆切が1/5の雑誌の依頼原稿を書いたり、溜まっていた仕事をやったりで、仕事をしていましたが・・・。 そして今日1/2、また鑑定に入ります。名付けて新春“「松の内」鑑定”! 1/1〜1/15(地域によって取り去る日は様々)の家の玄関に門松を立てる間を「松の内」といいます。 その間は、今年一年の計画をしっかり立てる期間なので、そこからとって命名しました。 門松(かどまつ)・・・正月に家の門口に立てる飾りの松。元来、年神(としがみ)の依(よ)り代(しろ)であったとみられる。中世以降、竹を添える場合が多い。まつかざり。(大辞泉より) 今年の正月は、もう少しの期間、皆さんと一人でも多くお会いしてアドバイスをさせて頂きます。 *本来なら本日金曜日は、音声エッセイの更新日ですが、鑑定で時間が取れませんので、お休みさせていただきます。 *また、電話による≪方位お答えサービス≫は、本日を持ちまして終了いたしました。 2009/1/2★ニュース速報! 西谷泰人の年末 “ お宝期間追い込み鑑定”は満席で終了。続いて新春“「松の内」鑑定”を開催! 年末に、西谷泰人が臨時で行なった手相鑑定、題して“お宝期間追い込み鑑定”は、満席で終了しました。引き続き新春“「松の内」鑑定”を行ないます! 現在受付中の日程ですが、1/2、4、5 は満席。引き続き新春10日、11日、12日の鑑定を受け付け致します。 お申し込みは電話のみ。 創文・電話045−805−5077(日祭除く 10時〜18時) 年末の“お宝期間”に都合がつかず、時間が取れなかった方々の為に、新春・2日、4日、5日、10日、11日、12日にも鑑定のチャンスをお作りしました。お時間のご都合がつく方は、お申し込み下さい。 こうなったら私も、やれる内にもう一頑張り致します。 (鑑定時間は10時〜22時) 註ー 正月の1日から15日までの「松の内」は、新しい年の「一年の方向性」が決まる(決める)大切な期間です。この時に新春アドバイスをさせていただきます。 * 地方の方には電話鑑定もあります。鑑定方法は手相コピーをご郵送いただくか、またはデジタル画像(手相のデジタル写真かスキャナー)を送信して頂き、西谷からお電話を致します。 現在の予約状況・・・1/2(金)、4日(日)は満席。5日(月)は1席の空きがあるのみ。10日(土)、11日(日)、12日(月・祝日)はまだ少々空きがあります、が、どんどん埋まって来ています。 (2日 午後7時00分 現在)
2009/1/1 ここ連日のお宝期間の鑑定で、私はたくさんの方々と鑑定を通してお話しをしてきました。 今日はその中の一つの話を、ご紹介しましょう。 昨日のこと。7年前、私のニューヨーク(在住)時代に鑑定した、Mさん(45歳 男性)が鑑定にいらっしゃいました。その時は電話での鑑定でしたから、実際お会いしたのは今回が初めてでした。 そのMさん、7年前(当時 38歳)の時のご相談は、小さな会社を立ち上げたのですが、思うようには上手く立ち行かない運営のご相談でした。 私は手相で確認し、「Mさん、43歳の時に大きな飛躍が訪れますから、頑張って下さい」、と伝えました。 そのMさんは、前回と打って変わって、声も雰囲気も生き生きとしていらっしゃいました。 それもそのはずです。話を聞くと、今では自社を年商26億円の〇〇分野で日本一のシェアを誇る会社に、育て上げていらっしゃったのでした!! 私が予測していた通り、43歳から(3年間)の飛躍は、目覚しいものがあったそうです。初回の鑑定後に、取り入れたある技術が注目され、飛躍的な成長を遂げたそうです。嬉しいですねぇ〜。 「西谷先生に言われた、“43歳で飛躍する”という言葉が(不遇時代の)心の支えになっていました」、ともおっしゃっていました。 人は数年で見違えるような素晴らしい成功を成し遂げます。 皆さんだって、望んで努力すれば、数年後には信じられないような成功や幸運を手にすることも可能です。 人は数年で見違える! という事で皆さん! 今年も1年、激しく盛り上がって行きましょう〜〜〜! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 2009/1/1★ニュース速報・その13! 西谷泰人の “ お宝期間追い込み鑑定”は満席で終了。 続いて新春企画があります。 1/2、4、5 は満席になりましたので、 引き続き新春1月10日、11日、12日の鑑定を受け付け致します。 お申し込みは電話のみ。 創文・電話045−805−5077(日祭除く 10時〜18時) 年末の“お宝期間”に都合がつかず、時間が取れなかった方々の為に、新春・2日、4日、5日、10日、11日、12日にも鑑定のチャンスをお作りしました。お時間のご都合がつく方は、お申し込み下さい。 こうなったら私も、やれる内にもう一頑張り致します。 (鑑定時間は10時〜22時) 註ー 正月の1日から15日までの「松の内」は、新しい年の「一年の方向性」が決まる(決める)大切な期間です。この時に新春アドバイスをさせていただきます。 * 地方の方には電話鑑定もあります。鑑定方法は手相コピーをご郵送いただくか、またはデジタル画像(手相のデジタル写真かスキャナー)を送信して頂き、西谷からお電話を致します。 現在の予約状況・・・明日1/2(金)、4日(日)は満席。5日(月)は1〜2席の空きがあるのみ。10日(土)はほぼ埋まっていて、11日(日)、12日(月・祝日)はまだ空きがあります、が、どんどん埋まって来ています。 (元旦 午前8時55分 現在)
2008/12/31 みなさんにとって、今年はどんな1年間でしたか? 今日の鑑定日記は、昨日鑑定したAさん(52歳 女性)のお話をします。 鑑定のとき彼女の口から、こんな話を聞きました。 「先生、不思議なことがあったんです・・」 そこで、どんな事かと聞いてみると、 Aさんは数年前のある日、スクラッチ宝くじで50万円が当たったそうです。で、そのお金を銀行で換金し、家に帰ってきた日のこと。(宝くじが当たった事は誰にも言っていない) 家に戻って数時間後に、弟さんから電話がかかって来て、こう言ったそうです。 「姉さん、実は・・息子の進学の学費が足りなくて困ってしまって・・、50万円貸してくれないかな」 その話を聞いた時、金額の一致にビックリして一瞬絶句したAさんでした。 そしてこのタイミングの良さに、人の良いAさんは、 「これはご先祖様が、弟に必要だから私を通して与えてくれたんだ」 と思い、50万円を全額そのまま貸したそうです。(宝くじで当たったという事は言わずに、です。) それにしても、このタイミングの良さは不思議でならなかった・・と、Aさんは盛んに言っていらっしゃいました。 ちなみにこのAさん、過去に100万円と200万円の2回、宝くじが当たった事があるそうです。 宝くじが当たる人の多くは、やはり先祖と関係がありますね。 今日は、昨日私がお聞きした話をひとつ、お話し致しました。 良いお年を〜! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 2008/12/31★ニュース速報・その12! 西谷泰人の “ お宝期間追い込み鑑定”は満席。 続いて新企画があります。 今年最後に、西谷泰人が臨時で行なう手相鑑定。(今日は12日目) 題して“お宝期間追い込み鑑定”は、満席になりました。 ただし、引き続き鑑定を続けます。 現在受付中の日程は、本日31(水)は満席になりましたので、来年1月2日、4日、5日、10日、11日、12日の鑑定を受け付け致します。 お申し込みは電話のみ。 創文・電話045−805−5077(日祭除く 10時〜18時) 年末の“お宝期間”に都合がつかず、時間が取れなかった方々の為に、新春・2日、4日、5日、10日、11日、12日にも鑑定のチャンスをお作りしました。お時間のご都合がつく方は、お申し込み下さい。 こうなったら私も、やれる内にもう一頑張り致します。(鑑定時間は10時〜22時) 註ー 正月の1日から15日までの「松の内」は、新しい年の「一年の方向性」が決まる(決める)大切な期間です。この時に新春アドバイスをさせていただきます。 * 地方の方には電話鑑定もあります。鑑定方法は手相コピーをご郵送いただくか、またはデジタル画像(手相のデジタル写真かスキャナー)を送信して頂き、西谷からお電話を致します。 現在の予約状況・・・本日31(水)は満席。来年1月2日(金)、4日(日)も満席。5日(月)は少しだけ空きがあります。10日(土)は大分埋まっていて、11日(日)、12日(月・祝日)は空きがありますが、どんどん埋まって来ています。(午前1時41分 現在) |
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