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「昨年4月の鑑定で、先生から『あなたの結婚はもうすぐ、もう時間の問題ですよ!』 と言われ、その通りになりました」 更に、詳しく聞いてみると、 「33歳の終わり頃に結婚する。でも・・・何かチョッとした問題がありますね・・・」 とも言ったそうです。 その「何かの問題」とは何だったかというと、それは、彼の住まいがH子さんの地元ではなく神奈川県だったのです。その為、今まで東北で一緒に住んでいた母を、1人置いて行くことに。それが問題でした。 次にもう1件、別のお客様の後日談です。 その同じ日(一昨日)に2回目の鑑定したJ子さん(39歳)からは、こんな後日談をお聞きしました。(2007年7月、1回目の鑑定にご夫婦でいらっしゃった) 以下、J子さん談、 「2007年7月に鑑定に来た時、西谷先生に『子供が出来なくて、ほしいのですが出来ますか?』 という相談をしました。すると先生は手相を見て、『あなたは直ぐに出来るでしょう!』とおっしゃいました。すると、その2ヵ月後に子供が出来ていたのです」 そういってこの度は、ご主人と一緒に、9ヶ月になる可愛〜い女の子を連れていらっしゃったのでした。 まだまだこの日の後日談がありますが、取り合えず、お二人分をご紹介しました。
2009/2/15 私は最近、手相・方位学に加え、ホロスコープ(西洋占星術)でも鑑定をしています。すると昨日、こんな不思議な事がありました。 同時刻に一緒に鑑定を受けたY子さんと、友人のM子さんに、お2人のホロスコープを説明しようとホロスコープを印刷した用紙をテーブルの上に出した所、余りに2人の星の配置が似ていてビックリしました〜。(2人は15歳の年の差がある他人同士です) これほど星の配置は似ている=運命が似ている、という事は実に珍しい事です。それにしても、他人なのに、これほどまでに似るという事は“2人は余程縁が深い”という事が言えるでしょう。 こんな場合、人生観、考え方、人生の進め方、好みなど似ていて“馬が合う”ハズです。・・・実際2人とも、Jリーグの横浜マリノスの大応援団でした。(2人とも横浜の人ではないのにです) 以前にも述べましたが “一緒に鑑定にいらっしゃる人の運命はどこか似ている” という法則があります。 でも一つ言っておくと、このY子さんとM子さん、2人は生まれてから似たのではありません。何故なら生まれた瞬間の太陽系の惑星の配置を見て、似ていたのですから。 私は思わず、「2人は前世で、仲の良い親子か兄弟姉妹だったのでは・・・」、と言ってしまいました(笑)。 という事で、昨日の鑑定の一コマでした。
2009/2/14 こんにちは。茨城県つくば市に住むY.H.と申します。HPを毎日楽しく拝見しています。 ・・・・・・・・・・・・中略・・・・・・・・・・・・・ さて、小学校6年生の娘と一緒に、西谷先生の書かれた「暮らしに活かす夢判断」を見るのが、楽しみのひとつになりました。 娘は西谷先生の教えをよく守っていて、よくない夢をみると母親の私のところへ来て報告してくれます。話すことで ”離す” を実行しているみたいです。 ・・・・・・・・・・・後略・・・・・・・・・・・・ (Y.H.女性) 私の本に書いた事を、こんなに楽しく生活に取り入れていらっしゃるなんて、最高ですね〜! 小学校6年から、夢判断を活用していくとなると、一生の間に、どれだけ多くの幸せを受け取れる事でしょうね。 方位学に関してもそう。物心が付いた時には、もうすでに良い方位に行っている・・・。良いですねェ〜。 そのお嬢さんは、運がいい生まれなんだと思います。 これからもお子さんに、良い事をいっぱい体験教育してあげて下さい。 考えてみると、こういう幸せの知恵(夢判断・方位学など)を知っている親の元には、運の良い子しか生まれてこないでしょうね。 正しい知識を付けると、色々と幸運が広がるんです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 2/14(本日)の鑑定日記で紹介したお便りの他の部分も、ここでご紹介しておきます。(重複する部分もあります)(西谷) 2009/2/14≪お便り≫ いつも元気をくださって感謝しています 西谷先生、創文の皆様へ こんにちは。茨城県つくば市に住むY.H.と申します。HPを毎日楽しく拝見しています。 毎日がんばっていらっしゃる皆様から元気をもらえて、心から感謝しています。 さて、小学校6年生の娘と一緒に、西谷先生の書かれた「暮らしに活かす夢判 断」を見るのが楽しみのひとつになりました。 娘は西谷先生の教えをよく守っていて、よくない夢をみると母親の私のところへ来て報告してくれます。 話すことで ”離す” を実行しているみたいです。 2/13の鑑定日記を読んで、思わず笑ってしまいました。 私も本屋に行くと必ずやっていることだからです。 見たことのない夢判断の本を見つけると、ついその中身が当たっているのかをチェックしてしまいます。 ちなみに現在まで西谷先生以上の本とは出会っておりませんが…。 ところで、今朝面白い夢を見たので報告します。 ・・・・・・・・・・・・中略(夢の内容)・・・・・・・・・・・・・ この結果が、現実にどうでるのか楽しみです。 大金が舞い込むのか、とんでもない災難に襲われるのか、どちらも視野に入れて過ごしています。 今、左手の小指に幅2ミリのしっかりとした白点が2つ(期間が2ヶ月ほど開いていますが。)出ていますので、とりあえず宝くじは買いました。 何か面白い結果がでたら報告させてください。 それでは、また。 (Y.H.女性) 夢の本は、書店に行くと何冊も並んでいますが、 そうですか・・・、Y.H.さん、(夢の本の)チェックしてましたか。 ところで、今回は夢を解説できませんでしたが、また後日談をお聞かせ下さいね。(西谷)
2009/2/13 先日私が、書店で何気なく「夢占い」の本の一冊をパラパラと見てみたら、例えばこんな風でした。 「人前で全裸になる夢は、あなたが人前で恥ずかしい失敗をして、恥を書くことを予告している」 と、いかにも心理学風に説明してありました。 でも、それは違います! 実際に「裸の夢」を見た人の体験談をたくさん研究していくと、この夢を見た後、恥をかいた人はなく、思いがけないお金が入った人たちが大勢いる。私自身も1度ですがこの夢を見た事があります。それでこの夢を見た日に、思いがけないお金を得た体験をしました。 ですから実際は、『暮らしに活かす夢判断』(西谷泰人著 創文刊)に書いたように、「全裸の夢」は恥をかくのではなく、私の言う「全裸の夢=大金運」の方が、真実で正しい事が分かります。 このようにして私は夢に限らず、手相にしても方位学にしても、巷にある既成のものを鵜呑みにするのではなく、自分自身や多くの人の体験から実際に何が起こったかを調べて、真実を追求してきました。というより、そうするしかなかった。どの分野もたくさんの間違いがあるからです。 実際に起こっている事が“正しい判断”という事です。
2009/2/12 当時はまだ方位学を知らなかった彼女は、2008.1.14.に、つくば(茨城県)から西南の目白(都内)へ引っ越したそうです。 彼女は後に方位学の本を読んで知ったのですが、2008年の年盤・西南は、八白暗剣殺の凶方位! 1月の月盤・西南は六白の月破で凶方位! と、ダブルで悪い大凶方位でした。 引っ越して直ぐ、方位のことは知らないにも関わらず、彼女は引越し先の居心地が悪い・・と感じ、1ヵ月後には池袋に引っ越し。とは言っても、これはつくばから西南の大凶方位内を移動しただけになりますから、凶の災いが・・・。 どうなったかと言うと、彼女の13年間元気だった愛猫が、彼女と共に池袋に引っ越した日に危篤になり、その2日後に肺炎で死んでしまったのです。 「まだまだ生きそうな元気な猫でしたが・・・」(R子さん) このように人に限らず動物にも、方位の効果は強く作用している、という事です。
2009/2/11 彼女はしばらく前に、ネットで検索中に、西谷泰人のホームページに出会った。それ以来、面白くて毎日楽しみに読んでいらっしゃったんですね。 そんなある時、仕事関係の人と話しをしていると、その人が、 「手相を見てもらって、開運の旅行に行った」、と言うのです。 「ええっ? それって、もしかして西谷先生じゃないの?」 と訊くと、 「そう! 知ってるの!?」 という。 そんなこんなで盛り上がった2人でした。最近、そんな話しをよく聞きます。いやぁ、地道に浸透していっていますね〜。 それはそうと、このように、(今回は手相・方位でしたが)興味に共通する部分がある分、この2人は出会う確率が極めて高くなる、と言えます。何故ならば、同じことに興味がある=波長が同じ、だからです。 波長に同じ部分があると引き合うんですね。 例えば、何かのサークルに入って、そこで知り合った人と結婚した、という人が実際に多いのですが、それは元々興味を持ったものが同じで、その共通する波長で引き寄せられて出会ったからですね。(同じサークルに入ったという時点で縁がある) これは男女の出会いに限らず、仕事でも趣味でも何にでも言えることです。 なかなかいい出会いがない人は、別のことに興味を移して、波長を変えてみるのも手です。 別の世界には、また新しい出会いがいっぱいありますよ〜
2009/2/10 ワクワクしたり胸騒ぎがしたり、吉兆や不吉な現象があったり、あるいは夢で見ることもあります。 人は常に、何かをキャッチしているんですね。ただし、その人が気付く、気付かないは別としてですが。 手相のことも、旧約聖書「ヨブ記 第三十七章 七節」に、こう記されています。 『神は、その人に未来を教えんが為に、その人の手のひらに刻印を押し給える』 今日紹介するAさん(女性)は、夢で未来を予知した人でした。お便りをご紹介しましょう。 方位の凄さを実感しました 西谷先生の方位の本を読んで、吉方位に旅行に行き、驚くほどの変化がでました。 私は四緑木星(1978年6月生まれ)なので、昨年の夏と秋に東南方面に旅行に行きました。 旅行中、朝日が昇る夢や大きな魚が飛び跳ねる夢を見て、良い予感がしたのですが、そのとおり理想的な方が現れて、今年の夏(6月)私の誕生日に結婚することとなりました。 西谷先生には、感謝の気持ちで一杯です。本当にありがとうございます。 (A.A.女性) Aさんは夢で、幸運な未来をキャッチしています。それも吉方位旅行に行っている最中に見るのですから、スバラシイ〜。 彼女の夢を解説すれば、 朝日が昇る夢・・・いよいよ開運して運勢隆昌となる大吉夢! 大きな魚が飛び跳ねる夢・・・有名になったり、高い評価を受ける事を現します。素晴らしい異性にも見初(みそ)められる。 という事で、見事に未来をキャッチしたAさんのお便りを紹介しました。 人は、何か特別なことが起こる前には“しらせ”を受ける のです。 |
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