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私は彼女の見た夢を聞き、その夢は面白いので、ブログ上でお答えしましょう、と申し上げました。 それは、次のような珍しい夢でした。 ≪ 大きな真っ白な猿が、庭の木から木に飛び移っていました。更に、その白い猿は、家の窓から入ろうとしている・・・≫、という夢でした。 では解説しましょう。 大きな白い猿がいる夢・・・これは大吉の夢! 日頃の努力が報われて出世する吉夢。また独身者は、近々素晴らしい人と出会い結婚する、という大吉夢です。 白い猿が、家の窓から入ろうとしている夢・・・白い猿が家に入ることが出来たら、幸運を招き入れる事になります。 夢の中に出てくる家は、自分自身の意識の象徴。家の外壁や窓は自分の意識の防波堤。そこに入ろうとしている(良縁が、直ぐ近くまで来ている)状態ですので、現実的にこちらも招き入れる行動(チョッとした出会いの努力)をすれば、直ぐに幸運を受け取ることが出来ます。 私の鑑定を受ける1週間前にこの吉夢を見た、という事は、I さんは、鑑定前から運が向いて来ている証拠です。 鑑定で未来に起こる出来事を聞くと“運気が上がる”(正しい未来の予定を知ると運が強くなる)ので、幸運な大吉夢を見たんです。 I さん、後日談をお待ちしていますね。
2009/2/18 今日はそんな証しを2つほど、頂いたお便りの中から、ご紹介します。 吉方位旅行中に、ピアノを弾く夢を見ました 西谷先生こんばんは。いつも楽しくHP見させていただいております(^O^) 2/15〜17に西の吉方位旅行に行ってきました。久々に会った友人と楽しく充実した時間を過ごしたのは勿論、昨日はグランドピアノを高度で激しい曲にも関わらず軽快に弾いている夢を見ました! ピアノを弾く夢は全てにおいて好調を告げる夢…まさにこれは吉方位の影響が出てきている証ですよね?!今後がとても楽しみです。 また変化がありましたら、ご報告させていただきたいと思います。 (A.U.女性) では、この夢の解説からしてみましょう。 ピアノを自分が弾く夢・・・周囲の援助によって、全てが好調に行く吉夢です! 尚、美しい音色だったら、独身者には素敵な恋人が近々現れる予告です。 ピアノを他人が弾く夢・・・周囲のトラブルに巻き込まれて、散々です。 吉方位旅行先で見る夢ですから、素晴らしい近未来を教えていますよ〜! それでは、頂いたお便りからもう1通。 財布の中身を盗まれた夢と、後日談 いつも鑑定日記を楽しみにしています。 1月に西への吉方位旅行もし、今後を楽しみにしている次第です。 ところで先日こんな夢を見ました。 「財布の中身を盗まれた夢」 早速夢判断の本を読んでみると....「悩み事が去る」とのこと。 そうしたらその日、昨年から相談していたお金の問題がようやく解決したと連絡がありました。 夢判断てすごいなーと思い、16日に最後の手続きに行くことになったのですが、思えば昨年行った東北への吉方位旅行は蓄財運、そして今年の西はお金に関する方位、この効果もあったのかな、と思いました。 そして今朝16日の朝見た夢、「スーツケースを盗まれる夢」と、その後日談です。 夢判断によると「鞄」は財運を意味するけど盗まれる夢は大吉、どういう展開になるのかなと思っていたところ、今日手続きに行った先で入金がありました。 しかし手続き代として、こちらからお支払いもしました。 ちょっと予定していた額より少なかったけど、それでも十分手元には戻ってきました。戻ってきたお金で、もう1つの悩み事も解決できそうです。 吉方位旅行へ行ってから4.7.10ヶ月が効果の出る月とありましたので、今年1年、まだまだ楽しみにしていきたいと思います。 また、待っていて臨時収入を期待するだけでなく、自分でもがんばって収入や良縁につながるよう行動、努力しようと思います。 それではまた良い報告ができるのを楽しみにしています。お元気で。 (T.O.女性) この夢を解説すれば、 財布の中身を盗まれた夢・・・泥棒や強盗に物を盗まれる夢は、近いうちに悩み事が解決する吉夢です。 また、スーツケースを盗まれる夢も・・・上記と同様(物を盗まれた・・)の解釈でよい。吉夢です。 という具合にUさんもOさんも、吉方位に行って見た夢、また吉方位から帰宅後に見た夢は、やはり“吉夢”という訳です。 2009/2/18≪お便り≫ 書店で、西谷先生の夢判断の本を勧める(Kさん) 西谷先生、こんにちは。初めてメールします 私は以前、西谷先生に手相を見て頂いたことのあるT.K.という男性です。 その節はお世話になりました。ありがとうございました。 今日、新宿の大きな本屋の占い本コーナーを見ていたら、ある女性が店員に、(すぐわかる夢判断の本ないかしら?)と聞いていました。 どうも、見た夢を、夢のキーワードからすぐ調べたいらしく、辞典のようにキーワードが目次に羅列されているような夢判断本を探しているようでした。 私は、思わず、目の前にあった西谷先生の夢判断の本をとって、(これ、見てみましたか?)と、その女性に声をかけてしまいました。(自分から女性に声をかけるなんて、まずしない私がです) その女性は、西谷先生の夢判断の本は、見てみたらしいのですが、細かい辞典のようにはなっていないので、選んでいないようでした。 私は(この本はいいですよ。辞典のようにはなっていないけれど、いくら引きやすくても夢判断が当たらなければ意味がないし、、。私は個人的には、この本はすごく良く当たると思っているんです)と思わず力説してしまいました。 (よかったら、ぜひ読んでみてください)と言って、女性も(はい)と答えましたが、その場をほどなく離れてしまったので、彼女が西谷先生の本を選んだかどうかは確認できませんでした。 もし、彼女が、西谷先生の夢判断の本を選んでくれたらいいのにな、、と思います。 そしてそれが縁で、西谷先生のHPを見たり、西谷先生の他のご本を読んだり、西谷先生の手相鑑定を受けたりして、開運の道を歩んでくれたらいいのにな、、と思いました。 いつか、また先生の手相鑑定を受けさせて頂きたいと思っております。 まだまだ寒い日が続きますが、西谷先生、そして創文のスタッフの皆様、お体ご自愛下さいませ。 そして皆様のますますのご発展を心よりお祈りしております。 (T.K.男性) Kさん、この見知らぬ女性に声をかける度胸、素晴らしい〜! 大いに見習うべき事です。これからも、その調子で、ドンドン人生を切り開いていって下さいね。(西谷)
2009/2/17 そこで3月1日の「花さかセミナー」では、迫り来る、いや、すでに始まったこの大きな不況の波を見事泳ぎ切る為の秘訣を、ジックリお話しします。 今までと同じ感覚で生きていたら、不況の波に飲み込まれ溺れてしまう時代。 しかしこんな時でも、成功する人は成功するし、幸せになる人は幸せになる。 では、そんな人たちが活用している、秘訣は何か!? お楽しみに! 以下のように変更しました。 不況脱却!花さかセミナー 第1回 花さかセミナー (12時スタート 14時終了) タイトル 「景気に左右されずに“成功する”秘訣」 その1 次に質疑応答のコーナーが加わり、 予定通り講演<その2>もあります。 第2回 花さかセミナー (14時45分スタート 16時45分終了) タイトル 「景気に左右されずに“幸せを獲得する”秘訣」 その1 次に質疑応答のコーナーが加わり、 予定通り講演<その2>もあります。 * 講演タイトルを改題しましたが、講演内容は同じです。 特典!が加わりました 西谷泰人が“不況脱却線”を、参加者全員に、直接書き込みプレゼント! 金ペン1本 (1つのセミナーに参加した方へ)プレゼント。 金・銀ペン2本 (両方に参加した方へ)プレゼント! 定員 各・220名ずつ。 会場 神奈川近代文学館のホールにて。 住所 横浜市中区山手町110 (横浜の名所「港の見える丘公園」の中にあります) お知らせ ★平成21年度 『西谷泰人 プロ手相家養成スクール』の受付開始! 平成21年度の『西谷泰人 プロ手相家養成スクール』は、 現在 受付中です。 今回は計4クラス(1クラス 定員16名 先着順)。 3〜5月の第1土日の短期集中(3ヵ月コース)1クラス。 3〜8月の第2・第4の日曜日(6ヵ月コース)昼と夕の2クラス。 隔週の第1・第3火曜日(6ヵ月コース)昼の1クラス、です。 (日程は多少の変更あり) 詳しくは、西谷泰人URL http://www.nishitani-newyork.com/ のトップページをご覧下さい。 * 申し込み方法・・・メールかお電話 045−805−5077(日祭除く10〜18時)まで。 現在のお申し込み状況・・・ 第十二期・短期集中コースは、現在1席空きが出ています。 第十三期(日曜・昼コース) 満席。 第十四期(日曜・夕刻コース)はまだ空きがあります。 第十五期(火曜・昼コース)は少々空きがあります。 引き続き、受付けています。
2009/2/13 先日私が、書店で何気なく「夢占い」の本の一冊をパラパラと見てみたら、例えばこんな風でした。 「人前で全裸になる夢は、あなたが人前で恥ずかしい失敗をして、恥を書くことを予告している」 と、いかにも心理学風に説明してありました。 でも、それは違います! 実際に「裸の夢」を見た人の体験談をたくさん研究していくと、この夢を見た後、恥をかいた人はなく、思いがけないお金が入った人たちが大勢いる。私自身も1度ですがこの夢を見た事があります。それでこの夢を見た日に、思いがけないお金を得た体験をしました。 ですから実際は、『暮らしに活かす夢判断』(西谷泰人著 創文刊)に書いたように、「全裸の夢」は恥をかくのではなく、私の言う「全裸の夢=大金運」の方が、真実で正しい事が分かります。 このようにして私は夢に限らず、手相にしても方位学にしても、巷にある既成のものを鵜呑みにするのではなく、自分自身や多くの人の体験から実際に何が起こったかを調べて、真実を追求してきました。というより、そうするしかなかった。どの分野もたくさんの間違いがあるからです。 実際に起こっている事が“正しい判断”という事です。 |
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